毎回お付き合い下さいまして、有り難うございます。
最初がエセエロに付き、ダメな方は閉じてくださいまし。





全身に欲望の火を付けられ、つくしは自分の浅ましさから今すぐにでも消え入りたかった。
「あぁッ・・・も・・・許し・・」
蜜壺に猛々しい自身を挿入され、達したと思えばそれは直ぐに弾力性を戻す。
つくしは角度を変えられ、獣の格好にされては何度も付いて来る。
限界を訴えても、自分の蜜壺は奥へと導いて行く。
「はっ・・・く・・・つく・・・し」
腹上死した自分が、何度も過る。
『それで死ぬのだけは、絶対イヤ』
繋がったまま、棺桶に入れられる自分。
破廉恥この上なく、牧野家の爪弾き者として後世に残る自分。
「他の・・・男ん事・・考えて・・んじゃねー」
世界的経営者でクールな切れ者のイメージも、つくしの魔性には嫉妬で狂わんばかりの男。
「あ・・・あん・・・ん・・っふぅ・・・ん」
双丘を広げられ、凶器は角度を変えては付く。
すすり泣くも歓喜に、震える身体。
乳房の先端を、指が這い上がり押し潰す。
「あぁッ・・・つ・・・・かさあ」
キスをせがみ、たどたどしくキスをするつくし。
狂おしいキスで応える司に、つくしは腕で抱え込む。
そのまま狂愛する宴は、シャワールームへ移動して行われたようである。




それから、3ラウンドのひたすら求愛タイムは、何とか終わりを告げたものの。
つくしは一歩も歩けなくなっていた。
鈍痛に苦しみ、司の広い背中をたこ殴りする有り様。
「バカバカ、あんたなんか死んじまえ」
「あ?あんだけ、散々よがってな・・・」
「わぁー、この破廉恥色情魔のバカ男」
枕をバンバンと叩くつくしに、司は舌打ちする。
「その破廉恥に抱かれたい女は、世界中に居やがんだ」
「あたしは金輪際、お断り」
「そう言ってるつくしこそ、同じ事何年言ってやがる」
なだらかなつくしの身体を、ゆっくりと大きな手が滑る。
それだけでもつくしは「あっ・・」と声を上げそうになるも。
「もうしねえ。オレ様が死んだら、道明寺どころか世界恐慌になっからな」
「あんたとは絶対に別れる」
「んなのは、エイプリルフールだけにしとけや。オレはつくし以外の女なんざ、気持ち悪りぃ」
その気になれば、世界中の女が靡く・・・とつくしが言い掛けた時。
「んな下らねー事考えんじゃねー。それとも、未だ足んねーのか?」
つくしはプルプルと震え、司に殴り掛かろうとするも。
下腹部付近の痛み?で、しかめ面になりベッドに沈む。
「そろそろ時間だからな。ゆっくり休んどけ・・」
睡眠を少し取っただけで、此処迄回復する司のパワーにはつくしも驚くばかりだ。
「充電もバッチリだしな。行って来る」
軽く触れるだけのキスで、司はシャワールームに向かって行った。
何をするにも絵になる男が、自分の伴侶だとは今も信じられない。
『今日は起きれそうにないな』
つくしがベッドから起き上がったのは、翌日の事だった。

月日が経つのを早く感じるつくし。


ある日の昼間。
「二ヶ月目ですねえ」
散々愛しあった?結果、やはりつくしは懐妊していた。
「愛されてますねえ、奥様は」
つくしを診察した女医は、クスクスと笑いそうになっている。
道明寺系列の病院で、定期診断を受けたつくし。
『やっと終わったばかりなのに』とボヤくも、女医は肩を軽く叩いた。
「お幸せそうで何よりでございます」
「毎日寝不足の身になって欲しいわ」
「司様のご活躍は、世界平和の貢献に等しい事ですよ」

世界平和の前にあたしが死ぬ・・・と、言い掛けたつくしであるも。

季節は巡り桜は新たな季節を運んで来た。
それは新たな繁栄を築き、次の世代に繋ぐ希望。

桜の下で司とつくしは、ベビーカーを押す息子を微笑ましく見守っている。
初等部に入学を控える息子は、小さいながらも逞しく育ちつつある。
すやすやと眠る娘は、次の道明寺をどの様に担うのか新たな楽しみに二人は目を細めるのであった。


眠る君に出会うを知るは、桜の下に住みしもの。
おしまい


無理矢理終わらせた感満載ですみません。
グダグダ続きそうで、止めました。
毎回皆様からの応援、感謝であります。
激励のポチを宜しくお願い致します。
モチベーションが上がりますので。

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つくしは天を指し突き出る、逞しいシンボルに目を細めて司に懇願する。
『あたしの奥を満たして欲しいと』眼力と大きな瞳からは、涙を溢れ出しながら訴えるも。
「簡単には入れねーよ。世界規模のシンボルだからな・・」
シレっと返す司に、つくしはそれを口腔に含んでピチャピチャと舌で舐め出した。
「あたしの・・・奥・・・」
舌で舐め、顔を下半身に埋めるつくし。
小さな口で懸命におねだりする女は、自分の妻なのだろうか。
タチが悪いのは、司だけではないようだ。
男を陥落させてしまう、つくしの仕種に司はニンマリする。
つくしの男娼の様な容姿に、最初は違和感を感じた。
長い黒髪を閨で自分の指に絡めて、楽しむ余興を奪われた時には内心はすねたものの。
『子供が引っ張るし、暑いし面倒臭くなる』
の一言で断髪した妻。
が、見方を変えれば、この様な感情も出来る。
『つくしだから、許してしまう』己のあさましき感情は、自分が軽蔑して来た女達への感情と変わらない。
司が女だったとして、置き換えれば自分も同じ穴の狢・・それ以下かもしれないだろう。
世界的経営者で全てを兼ね備えた男と、世間は揶揄する。
が、それはつくしの前では『只の嫉妬狂いな男』に引き剥がされるのだ。
妻を愛する余り、コントロールの効かない感情が出てしまう。
傍目では異性に感情を持たず接する妻。
『道明寺』の家格が絡む仕事で、公人として節するのみでもだ。
当主としての前に、一人の男として許せなくなる。

口腔で必死に奉仕する女は、自分の妻なのだろうか。
「何処で・・・覚え・・・くっ・・・・」
自分がこのままでは、と思った時にはつくしの口腔へ吐き出していた。
それを飲み下すも、途中で詰まらせて噎せるつくし。
「バカか・・・。んなの・・・」
顔中から溢れた己の放った精液が、つくしの小さな身体に染まる姿。
その辺の名も無き女達の痴女姿なら、吐き気を訴えただろう。
つくしの姿は、己の醜い欲望がもたげて来る。
桜の魔の手で変貌したつくしは、『世界的経営者で御曹司』を只の『変質者性質な?普通の男』に変えてしまうのだ。
「つくしはオレだけのもの・・・」
「・・・・・・つかさ・・・ほし・・・い」
つくしの蜜壺からは、堰を切って液が床面にもポタポタと溢れてくる。
全身を己の精液でしたたらせ、大きな瞳を潤ませ自分のペニスを欲するつくし。
司の陥落した瞬間だった。
普段は頑固一徹な真面目女の一面が、性には従順な愛しい女とは。
つくしの魔性さに、陥落させられた。
つくしを絶対に手離さない、独占欲ばかり丸出しの只の男だった。



読者様にドン引きされる話ばっかだわウチwww。





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又しても爆睡をしておりました。
申し訳ございません。




桜の魔に洗脳されたのか、神の傑作とも賛美される全てを完備する男はつくしに吸い寄せられる。
すすり泣くつくしに、甘くも苦しい瞬間は突然やって来る。
叢に隠れる果実を、舌で這われて完全に覚醒させられたつくし。
司を除けようと柔らかく癖の有る髪に手を掛ける。
が、つくしの身体に関しては本人よりも詳しい。
「あぁッ・・・も・・いゃ・・・あ・・・」
指と舌を巧みに使い、つくしの両足はM字開脚のままきつく持ち上げられる。
「も・・許し・・・ふ・・・ん・・ん」
指で蜜壺を何度もかき回され、つくしは頭を振って逃げようとするも。
下半身はがっちり、ホールドされたまま甘苦の攻めにつくしは声をあげまいとするも。
蜜壺を指に出し抜きされ、グチュグチュと聞こえる卑猥な音。
「あぁッ・・・そこ・・・や・・」
気が狂ってしまう・・・桜の魔の手は、つくしを甘くも苦しい底無し沼へじわじわと引き摺られていく。
「足りないな・・此方はNYでババァからこきつかわれてんのにな」
言いがかりも甚だしい・・と言いたくなるつくし。
普段は頑固な位に、常識と世間並を強調する女。
誰かれ関係なく、人前では明るく笑い人々を虜にする優しい女。
家族や友人との繋がりを大事にする女は、仕事も出来るし優秀で部下からも慕われている。
しかし最近は、男の部下や取引先の男性からも熱い視線が注がれている。
経営者としての顔、巨大企業のシンボルとして極力は冷静に努める司。
裏を返せば、それがどれだけの苦痛になっているかを分かっていない女。
蜜壺からは愛液が溢れんばかりに、ほとばしる。
「あぁッ・・・ンン・・ッ・・・」
歓喜の涙を流し、つくしは小さな口元から雫をしたたる。
邸の中庭にある樹齢不明ながら、太い幹には御神木の注連縄が神社と文○省から『重文』認定されている枝下桜。
桜を通じて季節が何度も巡る都度に、二人の想いは『連理の枝』の様に絡み寄り添う。
只の一組の男女の睦み事は、卑猥さが際立って男の暴走ばかりが目立っている様にも見える。
しかし女が受け身ばかりとは、限らない。
喘ぎ享受するつくしの魔性、それが司をどれだけ虜にしようとも限りないからタチが悪いのだ。
蜜壺の蜜を吸い付くさんばりに、舌を這われつくしはそれだけでは物足りなさを訴えていた。
「ふぅ・・あん・・・あぁッ・・・つ・・かさ・・」
桜の魔の手に理性を奪われたつくしは、司に懇願した。
手管で犯されるだけでは、もてあそばしと同じ事。
もっと強く自分の蜜壺に挿入して欲しいと、知らないうちに腰を擦り寄せる。
見た目は幼い学生に通じる妻。
断髪した後ろ髪が項の際どい部分で震わせ、司は項に強く噛み付いてしまう。
「キャンッ・・・ン・・あん・・・グ・・」
「チッ・・・もう、限界かよ。オレはもう少し、楽しみたいんだがな」
司は不服そうに、つくしの身体を起こそうとする。
駄々っ子の様に、頭を振るつくしは気だるさを滲ませていた。
全身に所有欲の跡が、ところ構わずで本来の白い肌が見えにくい位に付けられたつくしの全身。
それでも未だつくしを足りないと、司は蜜壺から抜き出した長い指を唇に含んでいた。


直ぐ下では挿入を訴える、自身から愛液が溢れ出す寸前だった。
「又、暫く禁欲かもな・・・」
司は苦笑いながら、一人呟くばかりだった。



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自分でハードルを上げといて、何ですが。
お分かりとは存じますが、ウチの文章レベルでは頑張っても・・・なレベルである事をご承知下さい(笑)。
期待外れ・・・と思われましたら、他サイト様で目の保養をお願い致します←。

それでも大丈夫な皆様、宜しくお願い致します。


桜の傘の下で、薄いネグリジェを纏い眠る女。
桜の木は無いが、司のフィルターには桜の花びらが舞う中で眠りを貪る無二の女。
うつ伏せ気味の顔からは、切り立ての後ろ髪が項の辺りで揺らめいている。
春の嵐が司を幻想に誘おうとしてるのか、春から初夏に向かう最後の足掻きがつくしを通じて狂い咲きするのか。
司自身が強烈に刺激され、惑わされて女の元にじわりじわりと近づく。
透けたネグリジェから、蕾とたわわに実る桃が司を煽る。
「こんな状態であの男(星川?)と会ってたんだろ。妻ながら許せねーよな」
全てを持つ髪・・もとい、神の最高傑作とも言われ人類史上の奇跡とも呼ばれた?美貌の持ち主が、神から夜叉とも堕天使とも呼ばれる人格へと変貌する。
つくしのネグリジェを、細心の注意を払って取り払う。
下着のみの姿に曝され、それも容易く取り払われて生まれたてで、作り立てのお膳?に司の喉奥がゴクリと今迄以上の興奮に包まれている。
何度も見た筈の女の全裸で横たわる、芸術的な美しさ。
今すぐにでも、蜜壺に挿入させたくて暴走する自身に苦笑いを覚える。
身に付けている物を取り払い、鍛え上げられた完璧な芸術品がお目見えする。
この芸術品に愛され、抱かれたいと我こそはと名乗り出た女の屍は数知れず。
それを享受するのは、眠りを貪る小さく華奢な女。
項を甘噛みしながら、耳の周りを何度も味わう。
小さく膨れた唇に貪り付き、頬の回りを長い指が這い出して嫌が応でも覚醒するつくし。
「ンンッ・・・ンンッ」
驚いた様に覚醒するも、堕天使に掌握された身体は妻から女の性に目覚めかねない。
「なん・・・でっ」
「ダンナ放置して、男と密会された身になってみろ」
無茶苦茶な倫理観に、つくしは戸惑いを拭い切れない。
「あたしは・・ほし・・・かわ・・あふっ」
耳を貪られ、首筋を舌が這い出して果実の蕾をこねくり回される。
「あ・・・いゃ・・ッ・・・そ・・・あん」
流されてしまう、桜の幻想的な花びらに。
花が咲き出し、狂い咲きへと変貌するつくし。
二つの果実を交互に鷲掴まれ、蕾を味わい尽くす卑猥な音。
「いや・・・こん・・・な・・は・・あん」
猫の泣き声に近い甘い喘ぎに、司は雄の征服感を刺激され下半身に熱さが集まり硬くなったぺ○○をつくしの茂みに擦り寄せる。
此れが全世界の女性を、狂わせる堕天使のシンボル。
金を積んでも悪魔との契りを欲しいと願う女達。
一晩の閨を共にしたいと、どれだけ群がろうとも司が欲しいと願うのは華奢で小さいながら生命力の有る女。
生まれたての赤子のような柔らかくも、餅肌みたいにプニとした色白のつくし。
黒くて大きいつぶらな瞳の上目遣いは、自分の鼓動を乱してしまう。
どんな取引をも成立させ、世界の最先端を光速の如く走り抜ける能力の持ち主。
全ての賛美は自分の為に有る、存在感の男が。
見た目は普通だが、変貌すると思う通りにならない並の女に翻弄されている。
「はぁ・・・んっ・・・ふぅ・・」
二つの乳房を大きな手にまさぐられ、つくしは理性を無くしていた。
蕾を口に含まれ、赤ん坊の如くに吸い付かれてわざとらしく卑猥な音を立てられている。
つくしはすすり泣きながらも、か細い声で喘ぎ喚くのだった。



あー、切れちゃった。
すみません😢⤵⤵。
此れから仕事に行きます。
叱咤激励のポチを、宜しくお願い致します。

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あの後。星川はデモテープを送り、まさかまさかのメジャーデビューが決定した。
それも『美作音楽事務所』との、契約で何より本人が驚いている。
星川の気になっていた女性が、まさかの『道明寺HD』総帥夫人だったと知った時。
天地がひっくり返る程に驚いていた。
『高嶺の花は本当に高嶺の天女みたいな女性』で、星川は夢うつつに包まれている。
女性週刊誌で、皇室の女性同様に特集されている
『つくしの服装』をチェックしている。
あの時お腹に居た、ベビーを抱えるつくしの写真。
海外セレブをもてなしていた時の、ショットらしい。
隣に立つのは、公園で睨み付けられた『道明寺司』だ。
恐怖のイメージしかないが、隣につくしが居る時の司は幾分穏やかにも見える。
「理想の夫婦って、言われてますよねえ。道明寺夫妻って」
星川のマネージャーとして付いたのは、女性の谷崎郁香である。
谷崎は美作音楽事務所で、海外アーティストのプロモート担当だった。
が、その腕を買われて新人の、星川を担当する事になった敏腕マネージャーだ。
星川の曲はタイアップソングとして、じわじわと知名度も上がり出している。
谷崎は年こそ30手前だが、海外アーティストを招聘したりする手腕が長けていた。
英語と中国語は、ネイティブ並のマネージャーだ。
「私も最初は突っ掛かって、尖った子供でした。でも、つくしさんとお会いする機会があったんですよ。結構前ですけど」
谷崎が帰国したばかりの頃、日本人に馴染めず仕事にも打ち込めなくて自信喪失をした頃。
当時の上司だった、副社長の美作あきらからつくしと会う機会を作ってくれた。
その時のつくしは『有り難うとごめんなさいを、言える社会人になるのよ』と、言ってくれたそうだ。
谷崎はつくしに感銘し、今や道明寺夫人のシンパとなっている。
「あの時は髪を結い上げていて、ワンピースでしたけど。今のショートカットも、活動的に見えますね」
最新号でのベリーショートで、映るつくしは逞しい妻として司に寄り添っている様に見える。
「こんな母親になりたいですよねえ」と、谷崎はミーティングルームを退出した。

星川はつくしから、お呼ばれを受けていた。
道明寺夫妻がプロデュースした、レストランのオープニングセレモニーゲストとして。
つくしが一席を設け、星川&晶夫婦をもてなす形だ。
「今日は道明寺の大切なゲストとして、参加下さる事を心から歓迎します」
個室の部屋に、夫婦は恐縮している。
星川「いや、旦那様にはいつぞやはビビりました」
つくし「あはは。本当にゴメンなさい。おかげ様で、跡継ぎが無事に生まれてくれました」
晶「旦那様にもお会いしてみたかったなあ」
つくし「すみません。今日は出張でどうしても無理だったものですから」
星川「命有って助かった‼」
セレモニーも無事に済み、つくしは星川が今後のミュージシャン人生を大成を願い別れた。

つくしは携帯電話の電源を、落としていた。
起動させようと思ってはいたのだが、子供が泣き出したりとてんてこまいになっていた。
子守りから解放された頃には、船を漕ぎ出してそのままベッドに伏せてしまっていた時。
この家の主人が、戻って来たのであった。

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あー、力尽きましたwww。
やっぱり、続きかかなあきませんかねえ。
となると、エセエロになってまうwww。
小心者には辛いです←。
エセエロ書けや・・と言う場合は、御手数ですがポチを宜しくお願い致します。